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もしも、ピアノが弾けたなら…


もしも、ピアノが弾けたなら…
そうやって、考えたことは一度もないけれど。

もしも、小さくなれたなら…
そうやって、考えたことなら数えきれない。


先日、お風呂上がりで生まれたての姿(=裸)の彼女に抱きつきながら、
もしも、私が小さくなったのなら…
そんな妄想を膨らませていた。


もしも、小さくなれたのならば、
できれば、彼女のお腹あたりをぐるりと一周這い回りたい。

少し、お肉のついた。
とても、気持ちのよいお肌。

この周りを這い回れたら、さぞ、気持ちがよいのではないだろうか。

という話を彼女にしたらば、

世の中のカップル達はそんなことを考えるほどに、
愛に溢れているものかな?

と。質問されてしまった。


きっと、世の中の100人中97人程は、
恋人のお腹あたりを小さくなって這い回りたいものだよ。
京香さんは、100人中3人しかいない貴重な存在さっ。


と。軽やかに応えておいた。


きっと納得してもらえるはず。


もしも、小さくなれたなら…。

あぁ、素晴らしき妄想の世界。


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