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るーぷ



私は、耳掻きが好きです。


耳掻きし過ぎで、中耳炎になり、耳鼻科に通うはめになるほど、好きです。


因みに、綿棒より、耳掻き派。どーでもいいですが。


まぁ、よく考えてみたら(みなくても)、この告白すら、どーでもいいわけですが。




そんな、耳掻き好きの私は、最近悩んでいます。


というのも、そもそも、耳掻きの何が好きなのか?ということからはじまります。


私の中で、耳掻きの醍醐味といえば、あれ。







「ちょっと固めの大きい塊がとれた時の快感」


そう。これが、醍醐味。


耳掻きを深くさしこみ、塊にぶつかった時の、静かなる興奮。


そして、戦いの始まり。


多少の痛みを伴うのなら、さらに、戦いを盛り上げる材料となり。


ごそっと、とれた時の、戦いに勝利した時の、あの達成感。


考えただけでも、素晴らしい。





で、だから、何に悩んでいるかって?(どーでもいいのは知ってる)


それは、、、



『毎日、耳掻きをし過ぎて、何もたまらないこと!!!!( ̄・・ ̄)!!!!』(バーバーン)




好きだから、我慢できない。


我慢できないと、本当の興奮に辿り着けない。


興奮を求めるには我慢しないといけない。


だけど、我慢できない。





ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ((((´Д`))))







っていう話しを、先日、電話で京香さんにしました。


という話し(オチはないよ)


「そうだね」って、聞いてくれた、京香さんたら、優しいなぁ。


という話し(オチはないよ)




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